システム開発の設計プロセスを変革するシステムCAD

Verasym Symtem Designer(以降VSSD)は、システム開発プロセスのV字モデルにおける要件定義、外部設計(基本設計)、内部設計(詳細設計)などシステムの設計を行うためのシステムCADです。VSSDでは、業務フローやデータモデル(ER図)、画面定義書、帳票定義書、テーブル定義書など20種類以上のドキュメントを作成することが可能です。

オブジェクト間の関連情報が見える

VSSD上で作成したテーブルや画面などのオブジェクトが、他のどのオブジェクトから参照されているのかをツリー構成でビジュアルに表現できる機能『オブジェクト関連図』を追加。仕様変更時の影響確認などの精度向上・工数削減を実現できます。
オブジェクト関連図

上流工程のドキュメントでシステム全体が見える

従来のイメージドキュメントのUIを刷新し、表現力や操作性が格段に向上。また、ドキュメント間リンク機能の追加により、システム鳥瞰図やDFD、ユースケース図などの上流工程ドキュメントを作成できる汎用ドキュメントとして、活躍の幅がさらに広がりました。
新イメージドキュメント

閲覧だけならViewerで見える

レビュー時のみの使用など、閲覧専用の方のためにViewerをお求めやすい価格でご用意。より多くの方に見ていただけるようになりました。
VSSD Viewer